転職プロフィール
Qさん(女性25歳)
転職先企業 大手子供服SPA企業
職種 服飾雑貨デザイナー
業務内容 ●大手子供服SPA企業 服飾雑貨デザイナー職
小物雑貨の企画からサンプルUPまでのトータルデザイン業務。
バッグ、靴、靴下、帽子、マフラー、アクセサリー等の市場調査、デザイン画作成、
指示書発注(グラフィック発注)、素材・附属決定及び手配。
今後はカットソーデザインも並行して担当していく予定。
キャリアプロフィール 転職スタンス
【1社目 繊維メーカー】
量販担当:ボトム中心のデザイナーとして商品企画、仕様書作成、原価交渉、クライアントへの素材提案を担当
・できるだけ多くのアイテムができる環境
・百貨店展開しているブランドを希望
・転居の必要があるが情報発信源の「東京」勤務希望
●今回の選考プロセス
2006年7月本登録
BrandCareerより
大手子供服SPA企業
デザイナー職として進行
      (2週間後)      (1ヶ月後)      (当日)
11月中旬 >>>>>>> 11月下旬 >>>>>>> 12月下旬 >>>>>>> 12月下旬
アプライ 書類選考 1次面接      2次面接      内定

条件確認 >>>>>>> 2月上旬
・業務内容     入社
・年収/入社日
●「ここが決め手」転職ポイント 
・得意とするフレンチテイストを企業のブランドに置き換えてデザイン作成したことで提案が具体的且つ的確であった。
・企業ニーズである「企画段階での原価意識」について、前職での原価交渉も含め就業できるイメージづけができた。
・チーム性を要する部署にあって面接時での提案・相手を想定した対応力により「協調」できる人材であると評価された。
★コーディネーターからの成功の秘訣★
・・前職での企画〜原価交渉まで「人」との対応力が培われてきたこともあり、面接時での自らのキャリアプレゼンに気負いがなく又職意識・コミュニケーション力を伝え「ヒューマンウェア」の共感を得た。
・企業ニーズの原価意識について、前職での具体例を挙げつつ原価取り組みの姿勢を伝えることでスキル面の付加価値に繋がった。
・今までの仕事に対する姿勢、取り組みに一貫したポリシーがあった事に加え、面接に向けての対策を本人自身がイメージング出来ていたことが「プレゼンテーション成功」の最重要ポイントであったと思われる。
Aさん(男性30歳)
Bさん(女性34歳)
Cさん(女性32歳)
Dさん(女性26歳)
Eさん(女性28歳)
Fさん(女性31歳)
Gさん(男性37歳)
Hさん(女性31歳)
Iさん(男性28歳)
Jさん(女性30歳)
Kさん(女性30歳)
Lさん(女性25歳)
Mさん(女性25歳)
Nさん(女性25歳)
Oさん(女性31歳)
Pさん(女性31歳)